100年以上の歴史

  • 1917年ライオンズクラブ国際協会誕生
    アメリカシカゴのビジネスマン、メルビン・ジョーンズが米国全土からビジネスクラブを会議に招き、ライオンズクラブ協会が結成されました。
  • 2014年7月~2018年6月、世界中のライオンズは人道奉仕の1世紀を記念し、シカゴにおける第100回ライオンズクラブ国際大会を迎えました。
  • 100周年記念奉仕チャレンジでは、奉仕受益者数を1億人にしようと世界中のライオンズに呼びかけ、その数は優に2倍を超え2億4,800万人余りの人々に奉仕ができました。

詳しくは国際協会のページにて

 

国際的な組織

200を超える国と地域に48,000のクラブがあり、140万人の会員数は世界最大の奉仕団体です。内、日本には3,000のクラブと11万人の会員が、同じ奉仕の精神をもって活動しています。

詳しくは国際協会のページにて

 

私たちのライオンズクラブ

  1. 日本は330~337までの8複合地区に分かれており、各複合地区にはカバナー協議会が設けられています。
  2. 330複合地区は3つの地区(ABC)に分かれ、それぞれの各地区ガバナー(代表者)とキャビネット(地区運営組織)が運営を行います。
  3. 埼玉県は330-C地区となり、8リジョンに分かれ16のゾーンからなっています。本年度は川越つばさライオンズクラブより第2副地区ガバナーにL.沼田浩正を、ゾーン・チェアパーソン(ゾーンの代表)としてL.仲島文弘を輩出しています。
  4. 川越つばさライオンズクラブは330-C地区8リジョン2ゾーン(330-C 8R 2Z)に属しており、3役(会長・幹事・会計)と理事でクラブの運営を行っています。